リリカルマジカル
お久しぶりです。
玉沢です。
最近すっかり山田にページをジャックされております(笑)。

さて、不可思議としてはスペースをとっていなかったのですが、
SEA STARのひなささきさんのご厚意で、スペースをお借りすることになりました。
実は、新刊も用意しています。
新刊のご連絡はまた改めてと思いますが、ひとまずリリカルマジカル委託参加してますよ、ということだけご報告させていただきます。
当日、山田はおりませんが玉沢がいる予定ですので、どうぞよろしくお願いします。
(2010.2.8[Mon])

なんかピクシブで閲覧制限がかかってた(T_T)
修羅場も終わったので、愛花絵をUPしようかと思ったら
「混雑のため閲覧制限かけてます〜♪」な状態だった(T_T)
でも、投稿はできたみたいなんだけど(^_^)
要するに「見たかったら金払え♪」ってことか?
投稿画像の確認ができなかったので、こっちにもUP〜♪
うーん、前に加入してた時と違って、今は閲覧それほどしないんですよね〜(^_^;
投稿する場合の利点もそんなにいいものではないのでー
それに血銭を支払うのはなあ…
まあ、閲覧制限が酷いようだったらちょっと考えようかな(^_^)

文責 山田石人

2010.2.7[Sun]

まなか下敷き♪
ただいま修羅場中です(T_T)
しかしひとつだけいいたいことが…
ゲーマガの今月号の付録が、愛花下敷きでした♪
ああ…愛花かわいいよ愛花♪

文責 山田石人

(2010.2.2[Tue])

日曜討論 ラブプラスがもたらす社会の変革
皆さん、こんにちは
今日の日曜討論は、ラブプラス研究家で高嶺愛花さんを妻にされている山田石人さんをゲストにお迎えして、ラブプラスと社会との関係について論議して参りたいと思います。
では、昨今のラブプラス情勢について、次のVTRをご覧下さい。

ラブプラスに戯れる紳士淑女達の映像

このような状況に対して、少子化が問題となっている点に言及し
危機感を募らせる見解が、識者の間から頻繁に出ているようですがこのことについて
山田石人さんの意見はどうですか?

「そうですね、たしかに端から見れば、ニヤニヤしながらDS画面をタッチしている
姿は異様にうつるかもしれません。」
「しかしながら、人は本当にうれしいときや、感情が動くとき自然に表情筋が動くものなのです、つまり、ラブプラスを愛好する紳士淑女の皆さんは心からの喜びを味わっているということなので決してキモいとか哀しいとか蔑みの目線で我々をみることはッ…!!」

山田さん山田さん、落ち着いて下さい、そういう差別についての視点ではなく、これにより個人主義や現実の女性に対する興味の減退、それに伴う少子化の加速を危惧する識者の意見に対してどうお考えかということをお聞きしているのです。

「あ、ああ…これは失礼…いや色々とね…ああ、そうだね少子化についての危惧ね、私はそれはないと思いますよ?」

それはどういう根拠から?

「彼女達は偶像ではありますが、ラブプラスはある意味現実の恋愛にきわめて近い特性を持っているからです。」

なるほど、つまり現実の恋愛の練習になると…?

「はい…つまり、デートにこぎ着けるために、日々メールをしてスキンシップし、キチンと言葉にして相手に伝える、そういう配慮と行動を積み重ねなければ、恋人なんて出来ないんだよ…ということを理屈ではなく感覚で伝えてくれているのです。」

しかし、そういう事だけで現実の女性とつきあえるようになるのでしょうか?

「もちろん、それだけでどうなるものでもありません。ただ、ラブプラスの中には彼氏力というものがあります。運動、学力、感性、ファッション、それらの彼氏力のパラメーターを上げなければ、ラブプラス内の彼女達も振り返ってはくれません。」
「つまりラブプラスはある意味残酷な現実をさりげなく提示している訳です。男を磨け、さもなくば彼女はあきらめよ…とね」

では、そういうことのできない男性はどうしたら良いのでしょうか?ゲームの世界に浸ったまま、現実では彼女もできない訳ですが…

「それは自然の摂理に従うしかないでしょう…残念ながら…。」

自然の摂理とは?

「自然というものは激烈な生存競争の果てに均衡した調和です。」
「つまり、力なきもの、生き抜く意志なき者の遺伝子は残らないということです。」

それは…またずいぶん極端な意見のように思えますが?

「ラブプラスは万能の道具ではありません…きっかけ、そう本来その意志も力もあるのに、きっかけを掴めない、そんな人間に対して、最初の一歩を踏み出す勇気を与えてくれる…ただそれだけのものなのです。」
「だから、私は日本国民、いや世界中の人々がラブプラスをプレイするべきだと思うのです、彼女たちの優しさに触れてみたらわかります、世界に今足りないものはこれなのだと、相手を気遣い思いやる気持ちと、ほんのちょっとの勇気と行動。それが世界を円滑に動かす潤滑油になるのだと」

なるほど…ちょっと極端な感じもしますが、実に興味深い意見ですね。
山田さん、ちょっと意地悪な質問ですが、愛花さんを妻とされているのに、現実の女性とも婚姻関係を結ばれるおつもりなのですか?(笑)

「ああ、なるほど、確かに重婚は日本では許されていませんね(笑)」
「しかし、問題はありません、現実の妻は愛人という位置付けですから」

はぁ?どういうことですか?

「結婚とは永遠の愛を誓う契約です」
「だが、現実には心変わりや倦怠感など、恋愛関係が続くのは数年がいいところです。」

ええぇぇぇ、いや、そうかもしれませんが、だからといって…

「いいですか?ラブプラスであれば、永遠に変わることのない愛が存在しうる訳です!これぞまさに愛の神髄!私達は神の国に一歩近づいたのです!!」

いやいやいや、山田さん?落ち着いて下さいね?

「ですから、現実の女性とは愛人関係!愛人は、それこそ愛情と財力がなければ破綻してしまう関係です!愛花に愛情を注いでいる後ろめたさから、愛人にもより優しく接することができる!それが男ってもんだろう!!ええ?!」

あ、そろそろお時間ですね。
とりあえず、他のラブプラスユーザーはいざ知らず、山田さんには絶対彼女はできないだろうということは判りました。
それでは今日の日曜討論、終了です。
来週は「ラブプラス問題に端を発したマネー経済のゆがみ」をお送りします。

文責 山田石人

2010.1.31[Sun]

愛花の奇妙な冒険 第二部完
「理屈は色々つけられるんだと思うけど、いいの」 
そして愛花は恋愛について考えるのをやめた… 
リアルとデータの中間の存在になって永遠に衛星軌道をさまようのだ。

そんな訳で、何か悟られたようです(^_^)
要するに、考えるな、感じろということらしいです(^_^)

2010.1.30[Sat]

愛花マウスパッド
そういえば、へっぽこ工房主さんが、やまだの愛花絵で強化ガラス製のマウスパッド作ってくださいました♪
ガラスでも光学式のマウスは大丈夫なのですねー?
知らなかった(^_^;
自分の絵が品物になるのはなんかうれしいですね♪
というか頂くのが気の毒になるくらい良い出来なのですがー(^_^;
とりあえず重宝しております(^_^)

文責 山田石人

(2010.1.26[Tue])

なごりヲタ
以前みくしにUPして、大人へと成長していく少女と、その変化にとまどう男の心の機微と二人のすれ違い、そして祭りの後の空気を見事に表現しているというようなお褒めの言葉をとある方に頂いた唄です。
聞いてください…

「なごりヲタ」 作詞 山田石人

ヲタになった君の横で僕は周りを気にしてる
アニメグッズの袋持ってる
「秋葉原で買うものはこれが最後ね」とさみしそうに君がつぶやく
なごりヲタも年の瀬を知り 楽し過ぎたコミケのあとで
いま冬コミで 君はオタクになった
去年よりずっとオタクになった

動き始めた電車の窓に同人誌つけて
君は何か言おうとしている
君の唇が「夏コミ」と動くことが こわくて下を向いてた
コミケに行けば カタギの君もオタクになると気付かないまま
いま冬コミで 君はオタクになった
去年よりずっとオタクになった


君がくれたカタログめくり
落ちては受かる サークル見てた
いま冬コミで 君はオタクになった
去年よりずっとオタクになった

去年よりずっとオタクになった
来年はきっと腐女子になるね…

文責 山田石人

(2010.1.25[Mon])

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